コンテンツビジネスを行うということはコンテンツホルダー、つまりは著作権を所有することになります。ネット社会の中でこれがどれだけ強いか?それを今日は説明していこうと思います。
まずコンテンツビジネスの例として動画、記事、音声、教材、アプリ、漫画などがあります。あなたもお気づきのように近年では動画コンテンツの需要が増えていますがじゃあ、他のコンテンツは需要が減っているか、というとそうではありません。
経済産業省のコンテンツ産業課のデータによりと動画だけではなくコンテンツ産業は全体的に緩やかに伸びています。
具体的には日本のデジタルコンテンツ市場は2021年、3兆2,521億2400万円(経済産業省)これは2015年と比べると2.5倍に拡大しています。
では、どういったジャンルが伸びているのか?それは下記のようなジャンルです。
・動画を撮影しYouTubeで公開
・オウンドメディアを立ち上げお役立ち情報を配信
・メルマガや教材を有料で配信
・noteなどのプラットフォームで記事を配信
一方、意外と伸び悩んでいるコンテンツもあり、それがインスタグラムやTikTokを使ったコンテンツ配信です。
伸び悩みの原因は不明で、あくまでも僕の予想に過ぎませんがインスタグラムやTikTokは若者層が多く、商用として使うことに嫌悪感があるのだと思います。これがコンテンツビジネス市場、全体の現状です。
この現状を踏まえたうえで、コンテンツビジネスのメリットを紹介していきます。細かな利点は沢山あり、それはホームページでも紹介していますが今日は多くの人が気付いていない
コンテンツビジネス最大の利点を紹介します。それは・・・
【コンテンツが半永久的に残る】
ということです。冒頭言いましたが、コンテンツビジネスを行うということはコンテンツホルダーになるということ。つまりは著作権を所有することになるのですがこれがどういったことかというと…
1・半永久的に利益を得られる
2・リサイクルができる
実際に今回のコンテンツビジネスパーフェクトキットで説明していこうと思います。今回のキットを購入すると著作権は僕からあなたに移行になります。
これを、しっかり運用していくことでユーザーに評価され、やがて検索エンジンからも評価される。すると、さらにユーザーの目に留まりやすくなる。
こうした良いサイクルに入ると、ほったらかしでも継続的な収益が見込まれます。ロングセラーのビジネス書みたいな感覚。毎年、毎月一定数の売上は見込めるわけです。
これがコンテンツビジネス最大の魅力。だから、一過性の商材じゃダメなんです。流行りものだとその時しかアクセスされないから。
例えば投資系で「2022年推奨の銘柄」なんて商材。これは来年には使いモノにならなくなります。こんなモノの著作権を得てもほとんど意味がありません。
そのあたりを考え、あなたの収益が最大化することはもちろんですが継続的に、永続的に稼げる案件を今回はピックアップしてあります。
今回収録の案件は、NFT、DeFi、そしてメタバースです。今がもっとも旬ではありますが、3年後も5年後もアクセスされる可能性があるキーワードです。だから今も稼げて3年後も稼げる。これがコンテンツビジネス最大の利点。
しかし、やがて売れなくなる時もきます。どんなロングセラー商品でも売れなくなる時は必ず来ますからね。そんな時はリサイクルすればいいんです。どういうことか?
「コンテンツの二次使用」などとよく言われますが例えば、こんな使い方が出来ます。売れなくなった教材を無料ブログにします。ブログに広告を貼って、今度は広告収入を得る。
またこんな使い方も出来ます。教材としては売れなくなったとしても、安価な有料メルマガで売れるようになるかも知れない。こうして媒体を移動していくと、さらに息が長くなります。
大変失礼な言い方ですが売れなくなったミュージシャンがamazonミュージックなどのサブスクに楽曲を提供して儲ける。これが「コンテンツの二次使用」です。
同じようなことがコンテンツビジネスでも出来ます。だから僕はこの業界で15年も生き残ってきたしあと20年は余裕で生き残る自信があります。これはコンテンツビジネスの性質を掴んでいるからです。
そして、これはあなたにも出来ること。今回のビジネスキット購入者には、こうした深い部分まですべて教えていきます!
