仮想通貨をはるかに凌ぐ「新時代の稼ぎ方」に驚愕…
「ママ。僕もこれやってみていい?」
今年8月。ほんの一ヵ月前の話です。東京都に住む小学3年生があるものに興味を示した。それは海外の少年が書いた「おかしなクジラたち」と名付けられたインターネット上にある一枚の絵だった。
一見、どこにでもありそうな子供の描いたクジラの絵。僕も拝見しましたがお世辞にも上手な絵とは言えませんでした(笑)しかし、この一枚の絵がなんと…
110ETH(イーサ)
日本円にして約4000万円!!
で取引されていたのです。これを見た東京都の小学3年生が「こんな絵なら自分でも書ける!これでお金を稼いでポケモンカードが欲しい!!」と興味を示したのです。
そこで母親は「じゃあ夏休みの自由研究でやってみたら」と軽いノリで息子に絵を描かせました。
するとその絵は一週間ほどで2000円の値が付いたのです。小学3年生の子にとって2000円は大金です。「これでポケモンカードがたくさん買える」と大喜びでした。
しかし、物語の本番はここから。
その後も何人かの人がこの絵を面白がって購入していたのですが、ある日アメリカの人気DJもこの絵に興味を持ち購入。
そこからこの子の描いたこの絵は人気に火が付き最後は日本円で380万円の値が付いたのです。そして2021年10月現在も、この絵は高値(約700万円)で取引されています。
NFTとは何か?初心者にも分かりやすく解説。
海外の子供が書いたクジラの絵。そして東京都の小学3年生が自由研究のために書いた絵。これがなぜこんな値段で売れるのか?その仕組みこそが…
NFTなのです。
ここからは一語一句見逃さず付いてきてください。NFTを理解することが出来れば本当に人生が変わりますので。僕もできるだけ専門用語を使わず誰にでも分かるように説明していきます。
まずNFT。これはNon Fungible Tokenの略です。日本語に訳すと「非代替性トークン」ということになります。
もうすでに訳が分からなくなっていると思いますが大丈夫です。一つのずつ理解していけば、そんなに難しいことではありません。
「非代替性」ここでは「コピーが出来ない」と解釈していいでしょう。先ほどの「おかしなクジラたち」でいうと、この絵がどういったものか説明するのに、このページでその絵を見せるのが手っ取り早いですよね。
でも僕はそれが出来ないんです。なぜかというと購入者じゃないから。「非代替性」とは「コピーが出来ない」すなわち購入者以外はその作品を扱うことが出来ません。
もう一つ分かりやすい例でいえば、皆さんが普段見ているYouTube。例えば見逃したテレビ番組をYouTubeで見つけて見ている人はいませんか?
これご存じだと思いますが違法アップロードで犯罪です。見ている人は違法にはなりませんがモラル的には問題がありますよね。
しかし、お金欲しさにアップロードする人が後を絶たのが現状です。これが今までのデジタルデータの限界で簡単にコピー出来てしまうのです。
そこで登場したのがブロックチェーンの技術です。

ブロックチェーンは仮想通貨にも使われている技術でざっくり簡単に言えば「みんなで監視しよう」という技術です。
例えば、このブロックチェーン技術を通貨に使う場合、今までは中央集権型、つまり銀行などの金融機関が一手に取引、監視、承認を行っていました。
ブロックチェーンとは分散型。つまり銀行などに任せるのではなく世界中のいくつものコンピューターで監視、承認しましょうという技術です。そうすることで99.9%不正は不可能で従来の通貨よりもより厳正に取引ができます。これが仮想通貨でしたよね。
そしてこの技術を画像や音楽などのデジタルコンテンツに活用したものがNFTです。
例えばアーティストなどが自分の作品をブロックチェーン上に登録し、「これは私が制作した本物の作品です」と証明し、それをNFT専用のプラットフォームで売買する。
制作者はコピーなど不正される心配はないし、購入者は偽物を買ってしまうというリスクを負うことがなくなる。
また購入者は他者への2次売買(転売)も可能で、この場合ブロックチェーン上にすべての取引履歴が残るので、ここでも不正は不可能となります。
つまり、インターネット上の様々な取引をより健全により安心して行えるという仕組みがNFTなのです。
ここまで説明すると冒頭、話に出た小学生の絵がなぜ380万円もの高額な取引になったのか少しは理解できたかと思います。
そうです。この小学生の絵は上手い下手、芸術的に価値があるかないかは別として、唯一無二の作品だからです。
購入者はきっとこんな想像をしているのではないでしょうか?
「この子が将来、有名な画家になったら、この絵はとんでもない価値が付く」
つまり投資の感覚で絵を買っていたということです。こうした現象がいま大ブームになっていて空前絶後のNFTバブルが来ているのです。
こちらのNFTArt…なんと日本円で約1300万円で落札頂きました…!正直まだ実感が無いのですがとても嬉しく、驚いております…!
VRアートの新たな可能性が始まる記念すべき日となりました…!!ありがとうございます!!!!!!#nftart #cryptoart #nft https://t.co/lhpUJO7zqS— せきぐちあいみ Aimi أيمي (@sekiguchiaimi) March 24, 2021
これは日本を代表するNFTアーティストのせきぐちあいみさんのNFT。どういったアートかは分かりませんが、なんと1300万円もの値が付いたそうです。
絵だけではありません。例えばtwitter社のCEOジャック・ドーシー氏は自身の最初のツイートをNFT化して専用プラットフォームでオークションに掛けました。
just setting up my twttr
— jack (@jack) March 21, 2006
「twitterを開設します」というただのつぶやきです。これがなんと250万ドル(日本円で約2億7000万円)で落札されました。
NFTの稼ぎ方は多種多様です。
では、このNFTをどう活用してお金を稼げばいいのかという核心部分に入ります。稼ぎ方は大きく3つあると僕は捉えています(※工夫しだいでは無限にありますが、まずは基本となる3つを抑えておきましょう)
1・自分でNFTを作って売る
2・NFTを売買する
3・NFTトークンに投資する
では順番に説明していきます。
■稼ぎ方1:自分でNFTを作って売る!
これは冒頭で説明した小学生の例、そしてせきぐちあいみさんやtwitter社のCEOなどのように自分の作品やコンテンツをNFTにして販売していく方法です。
値段は好きなように自分で決めることも出来る他、オークション形式でどんどん値を吊り上げる方法も使えます。
またこれはNFTの最大の魅力でもありますが、あなたのNFTが転売されるたびに、あなたに手数料が入る仕組みになっています。
例えば、これは古本などで一部問題にもなりましたが、ユーザーが古本屋で本やCDを買っても著者には1円も入りません。これはなぜかというと著作物に追跡する仕組みがないからですよね。
でもNFTではそれが可能です。ブロックチェーンの技術を使って著作物の追跡が出来るので転売されるたびに著者にも手数料が入る仕組みが出来たのです。

従来であれば一次流通でしか売上や利益は得られませんでした。しかしNFTでは二次流通以降も転売されるたびに著者には手数料が入るのです。
■稼ぎ方2:NFTを売買して稼ぐ。
ここがNFTの醍醐味とも言えます。専用プラットフォームには様々なNFTが販売されています。どういったものが売られているかというと一部を紹介します。
・デジタルアート
・絵
・音楽/音源
・アイコン
・ゲームキャラクター
・仮想空間の土地
これらを安値で買って高値で売るという一般的な投資と同じ原理で稼ぐことが出来ます。例えばゲーム上にある土地を3万円で購入。そのゲームが後々人気になり多くの人が遊ぶようになれば3万円の土地が30万円程度で売れるようになるかも知れません。
リアル世界の土地ころがしをネットの世界で行って実際にお金を稼ぐことが出来るというわけです。
もっと分かりやすい例でいえばアート投資です。リアル世界でも大富豪たちがアートへ投資していますよね。有名な画家の絵が数十億単位で取引されていますが、同じことがNFTでも出来ます。
NFTの場合はリアルとは違って何十億もの資金は必要ありません。数千円で買った絵が後に100万円300万円に化けるケースもあるのです。(後ほど信じられない例を紹介します!)
■稼ぎ方3:NFTトークンに投資をする
これはいわゆる草コインのような、まだ値上がりす前の無名コインに投資して稼ぐ方法です。NFTの登場と共にNFTサービスを利用する時に使われる仮想通貨も登場しました。この仮想通貨は現段階ではまだ価値を持ちませんが、利用者が増えてきて仮想通貨を保有する人が多くなればなるほど流通量も増え通貨は値上がりします。
ビットコインが1円に満たない価値しかなかったものが今では500万円の価値を持ちます。これと同じことがNFTでも必ず起きます。なぜそう言い切れるのかというとそれを次に説明します。
なぜ、NFTトークンに価値が出ると断言できるのか?
まだあなたはNFTを「流行りもの」ぐらいにしか思ってないかも知れません。しかし例えばネットビジネスを行っている方や自分で事業を行っている方なら気付いているはずです。
NFTは今の世の中に絶対不可欠な仕組みだと。
これはインフラになる可能性のあるものだと。
きっとあなたも一度ぐらいは経験があるはずです。ネット上で何か商品を買って不正にあった経験が…「不正」とまでいかなくても「聞いていた話と違う」とか「値段が変わってる」とか「商品説明と異なる」とか…なんとなく嫌な気持ちになったことはありませんか?
僕は頻繁にあります(笑)
「写真と全然違うじゃねーか!」っていうのは普通にあるし、他で買えば安かった…と後悔したことも多々あります。
NFTはこういったことを無くしてくれる可能性のある仕組みです。管理を分散型にして、みんなで監視し、より健全で安心した取引ができる市場を作ろうという思想のもと生まれた仕組みです。

サービスや商品を提供する側にもメリットしかありません。これは僕も経験がありますが、僕の書いたレターが勝手に使われていたり、僕の画像が無許可で転用されていたり、また嫌がらせでレビューサイトに悪評を書かれたこともありました。NFTではこうしたこともなくなります。
今はまだ、「NFTでお金を稼ぐ」ということだけにフューチャーされていますが、この技術と仕組みがインターネット上の様々な取引を厳格なものとする日は近いです。
そうなった時、NFT上で使われているトークンは今のビットコインのように、もの凄い価値を持つようになります。
マーケットだけじゃない。「情報」もNFT化される!?
コロナ禍がはじまって以来、僕達は何度この言葉を口にしただろうか?
「どっちが本当?」
コロナはただの風邪という人もいれば、恐ろしいウイルスだという人もいた。人流を抑制すればコロナは防げるという人もいれば、そんなの関係ないという人もいる。
ワクチンに関しては現在進行形でそうです。mRNAワクチンは安全で効果的だという人がほとんどですが、真逆に効果は限定的でなおかつ死亡リスクも高いという人もいます。
「一体どっちが本当だよ!?」
と僕なんかは何度も叫びました(笑)しかしこれはコロナに限ったことではありません。世の中にはこういった例で溢れ返っています。
少し個人的な話になりますが、僕は今ハーレーダビッドソンのバイクを買おうとしています。人気車種に「スポーツスター」というバイクがあるのですが、これがもう生産終了という噂があるのです。そのためこの車種は中古市場で高騰し新車以上の値が付いているんです。
しかし一方で、スポーツスターは2022年以降も生産継続という話もあります。一体どっちが本当だよ!と思い僕も徹底的に調べてみました。
すると、確かに排ガスなどの問題から今の車種は時代にそぐわないということは分かった。それに伴いハーレーでは新車種を発売しているということも分かった。
しかし「スポーツスター生産終了」というアナウンスはどこからも出ていないんです。つまり「状況的判断の予想」だけで噂が噂を呼び中古車市場が高騰していると分かったんです。
これって中古を新車以上で購入した人はどう思うのでしょうか?中には「騙された」と思う人もいるでしょう。でもこれが現在のマーケットの限界です。

真実は他にあるのに噂の方を信じて損をする人がいる。これは他のマーケットでもよくある話ですよね。
しかし「情報」というものをNFT化したらどうなるか?
今のように個々が自分の都合の良いようにポジショントークしているだけの情報は単なるデジタル文章になります。SNSやブログなどで発信されるでしょう。
しかしインテリジェンス…すなわち公式にアナウンスされた情報はNFT化され改ざんされないようにすれば世界中に真実だけが伝わるので情報に惑わされる人もいなくなる。
マスコミが一部だけを切り取って報道することもなくなるし噂レベルの話を流布されることもなくなるはずです。
このようにデジタルデータの中で本物だけがNFT化されるインターネットの世界が来るはずです。
大手IT企業が続々と名乗り!もうNFTは単なる流行りではありません。
NFTは今、空前の大ブームと言えます。ただ全盛期の仮想通貨ほどの盛り上がりは、まだ見せていませんので今が参入の最後のチャンスとも言えます。
そうは言っても今日、はじめて「NFT」という言葉を聞いた人もいると思います。そこで客観的に見てどれだけブームが来ているのかという話題をいくつか紹介します。
楽天グループが、NFTマーケットプレイスおよび販売プラットフォームをあわせ持つ「Rakuten NFT」を提供することを8月30日に発表した。2022年春のサービス開始予定としている。
出典:HEDGE GUIDE
LINEの暗号資産・ブロックチェーン関連事業「LVC株式会社」が6月9日、NFTの取引ができる「NFTマーケット」の提供を開始予定だと発表した。
出典:Linkidin
TikTokのクリエイターコミュニティの創造性と革新性に触発され、TikTokは新たなクリエイターを力づけるツールとしてのNFTの世界を模索しています。NFTは、クリエイターがコンテンツを評価され、報酬を得るための新しい方法であり、ファンはTikTokにおいて文化的に重要な瞬間を所有することができます。
出典:TechCrunch Japan
SBIホールディングスはブロックチェーン(分散型台帳)技術を使い、アートなどのデジタル資産の複製を困難にする「非代替性トークン(NFT)」事業に参入する。
出典:日本経済新聞
NFTに関する日本での先行事例では、スクウェア・エニックス・ホールディングスやカプコンがいち早く取り入れています。出版業界でも、電子書籍に強いメディアドゥが、大手4出版社と連携してデジタル付録をNFTにて年内に提供を開始する予定です。
出典:MONEY PLUS
NFTを売買する市場であるマーケットプレイスに関係する企業にも注目しています。例えば、メルカリでは、新会社メルコインにてNFTの取引に対応する予定です。マネックスグループは、マーケットプレイス「CoinCheck NFT」を開始しました。GMOインターネットでは、NFTマーケットプレイス「アダムbyGMO」を開始予定と続々と参入を開始している状況です。
出典:MONEY PLUS
楽天、LINE、TikTok、ソフトバンク、スクウェア・エニックス、カプコン、メルカリ、マネックス…誰もが聞いたことのある企業が続々とNFT市場への参入に名乗りを上げていますし、正式に参入を決めている企業も多々あります。
また海外ではコカ・コーラやニューヨークタイムズ、facebookなどもすでにNFTへの参入に意欲を見せています。
このようにNFTが大ブームというのは僕の個人的な見解ではなく客観的に見ても、これから世の中がNFTを中心に回っていくのが分かるかと思います。
まず常識を捨てること!
NFTに参入し稼ぐには、まず今までの古い価値観を捨てることから始まります。なぜならNFTの世界では、あなたの想像をはるかに超える出来事が起きているからです。
いい例がこちらです。
https://www.larvalabs.com/cryptopunks

この画像なんだか分かりますか?これはクリプトパンクというNFTアートのプラットフォームです。ひとつ24×24ピクセルのデジタルキャラクターが10,000個販売されています。
かなりユニークなデザインですが正直言って小学生でも書けそうな絵です。ちなみに僕もスマホのアプリで似たような絵を描いてみましたが普通に描けました(笑)
こうしたキャラクターデザインが販売されているわけですが、もしあなただったらこのデザインにいくら出すでしょうか?
500円?
1000円ですか?
まあ、面白そうだから1万円ぐらいなら払ってもイイかなと。
とんでもない!このデジタルキャラクター。なんと平均でひとつ19万ドル(日本円で約2000万円)もします。
さらに信じられないことに、この絵は今なお値上がりしていて最高額では8,000万円を超えるものもあります。
あのカード決済会社大手のVISAもこのクリプトパンクを約1700万円で購入したことで話題となりました。
なぜこのようなことが起きているのか?
これがNFTの思想でもあるのですが、一見この単純そうに見える画像も唯一無二の存在とすることで同じものがインターネット上に2つと存在しないので価値が高まるのです。
現代のモナリザのようなものです。冒頭お話した小学生の絵がなぜ380万円もの値が付いたのか、少しずつ分かってきましたか?
ビットコイン初期の時と同じ状態です。
クリプトパンクもはじめは無料で配布されていました。それが今では平均で2000万円を超える価格です。まさにビットコインの時と同じ狂乱状態です。
さすがにクリプトパンクは出遅れた感がありますが、ビットコインの時を思い出してみて下さい。次々と新しいコインが出てきて高騰していきました。
いまのNFTはビットコインの歴史に置き換えると1BTCが3万円ほどになり一部の投資家たちに注目されたあたりです。
そこから数年で30万円になり芸能人たちも次々と「ビットコインだ」「コインチェックだ」と騒ぎ立てあっという間に値は300万円を超えて来ました。
テレビでビットコインの話題を見ない日はなくサラリーマンや主婦も仮想通貨を買うようになってきた。本屋へ行ってもビットコインコーナーが設けられていました。
僕は忘れもしません。うちの裏に住むおじいちゃんに「あんたはビットコイン持ってるかね?持っていたらちょっと見せてくれんか?」と言われたことを(笑)
80才を超えたおじいちゃんもビットコインに興味を持ち出したことから、僕はここが天井だと思い、その時点でビットコインの買い増しをやめました。
ここであなたに問いたいと思います。
NFTは今どこだろう?
ビットコインの時のように、みんなが知る存在になった時にはもう遅すぎます。「盛り上がっているけどまだ知らない」というこの絶妙なタイミングが儲けを出す最高の時期だと考えています。
だから当社では、いつもメルマガやブログを読んでくれている読者の皆様の利益が最大になるこのタイミングで「NFT教材+サポート」を販売することを決めました。
小学生でも400万円!NFTの稼ぎ方すべて教えます!!
PDFダウンロードA4版全103ページ
【基本編】
・NFTとは何か?徹底解説
・NFTをはじめるための準備
・用意するものは?
・NFT最大マーケットOpenSeaへの登録
・OpenSea基本的な使い方
・NFTを売買する
・NFTの稼ぎ方1:デジタルアートを作成する
・NFTの稼ぎ方2:NFTを売買する
・NFTの稼ぎ方3:NFTトークンへ投資する
【応用編】
・価値あるNFTの見極め方
・クリプトパンクはまだ儲かる!
・値上がり間違いなし!攻めるならこのNFTだ!
・NFTゲームで稼ぐ!
【サポート】
回数無制限。購入より一年間のメールサポート付
【価格と申込概要】
特別価格:22,800円(※現在適応価格)
販売期間:10月11日より10月31日(日)まで。少しだけ延長します!
商品の受け渡し方法:ダウンロードURLを納品
よくある質問
絵なんて描けませんが…
NFTでは絵を描いて稼ぐというのは、ほんの一例に過ぎません。お子さんをお持ちの方は子供の感性で絵を描いて頂き、それをNFTにして販売するのは面白いと思いますが、それ以外の方は無理して絵を描く必要はありません。
これからは全てのデジタルコンテンツがNFT化すると考えています。例えば今読んで頂いているこのブログ記事もNFTになるかも知れませんし、例えばあなたが撮った写真もNFTになります。絵というのは一例に過ぎませんのでご安心ください。
いくらぐらいから投資できますか?
厳密に言えばいくらかでも出来ます。僕もはじめての取引は0.01ETHの作品を買うところからでした。現在イーサリアムが1ETH=40万円ほどですから4,000円からのスタートですね。これぐらいから始めてみるといいと思います。
リスクはありませんか?
投資ですのでもちろんあります。購入した作品やトークンが値下がりすることもありますし、またこれは先駆者の宿命のようなものですが、まだ整備が整っていないマーケットへ参入するわけですから昔のコインチェックのように流出リスクもあると思います。
どんな投資にも共通して言えることですがリスク管理は必須となります。そのあたりは教材の中でもご説明いたします。
参加するのに必要なものは何ですか?
まず当たり前ですが資金です。開始資金は5~10万円前後を推奨していますが、それ以下でも全然かまいません。
その他にNFTの取引には主に仮想通貨のイーサリアムを使うのが一般的ですのでイーサリアムを購入できる取引所の口座(コインチェックなど)、そして銀行口座が必要となります。
取引所などの口座開設方法は教材の中でも説明しています。
【最後に…】ビットコインで儲けた人の特徴
最後に少しだけ大事な話をしておきます。
2016年から2020年頃まで。ビットコインをはじめ仮想通貨で儲けた人は沢山いました。中には大学生やまだ未成年の方も多く、ビットコインで稼いだお金で高級車を買ったりマンションを買ったり派手な生活ぶりをSNSで見せつけている人が沢山いました。当時は「億り人」なんて言われもてはやされていましたね。
正直、ムカつきました(笑)
でも、ここで感情をむき出しにして彼らを批判するのではなく、彼らを分析してみると、あることに気が付きます。
派手な生活が良いか悪いかは別として。仮想通貨で大儲けした人の多くは、しっかり3つのことを学んでいたのです。それは…
・仮想通貨について
・相場について
・市場との関連性について
一見、アホみたいに豪遊している彼らも裏ではしっかり勉強していたのです。ビットコインはどういった性質を持っているのか?どんな仕組みで成り立っているのか?ブロックチェーンとは何か?最低限のチャート分析や相場の特徴について。そして他の金融商品と仮想通貨がどのように関連しているかなどなど…
少なくてもこういったことに興味を持ち一時かもしれませんがかなり勉強をしていました。
逆にせっかく仮想通貨の波には乗れたが儲けを出すことに出来なかった人は、こういったことを学ばなかった人達です。
「なんだかよく分からないけど儲かるならやってみるか」
と安易な気持ちでコインチェックへお金を入れ何も学ばずネットに転がっている情報だけを頼りにビットコインがいいと言われればビットコインを買い、いやいやビットコインはもう終わり、違うアルトコインの方がいいよと言われればビットコインを売り、それを買う。
自分で学ばず軸も哲学も持たず周りの情報だけに流されていた人は儲けるどころか逆にお金を失っていたのではないでしょうか。
NFTも同じことが言えます。これから確実に来る波ではありますが、何も学ばず安易に飛びつくと儲けを出すことはできません。
ただ僕は見出しにこう書きました。「努力も行動も1ミリでいい」と。その言葉に嘘はありません。学びも最低限でいいように、僕がNFTについてここ半年で学んだ知識と経験を一冊の教材にしましたので、これだけは最低でも学んで欲しいと思います。
【お申込みに関する注意事項】
・商品はダウンロード版のみとなっております。
・入金の確認ができ次第、すぐにダウンロードURLをお送りします。
・お使いのスマホ、タブレット、パソコン、携帯でダウンロードすることが出来ます。
・銀行振込の方は原則、お申込みより5日以内に指定の口座にお振込みください。
・諸事情によりお振込みが遅れる場合、もしくはお申し込みをキャンセルされる場合は必ずご一報願います。
・ご注文後、ご入金がないなど何度も続くようですと不正注文とみなされる場合がございます。